2009年04月14日

外国作家の名順で一覧


 ABC…
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◎ABC…
E・アニー・プルー
 『ブロークバック・マウンテン』
J.D.サリンジャーはサ行
J.K.ローリングはサ行

◎ア行
アゴタ・クリストフ
 『昨日』
アマンダ・ブラウン
 『キューティ・ブロンド』
 『五番街のキューピッド』
アリス・ウォーカー
 『父の輝くほほえみの光で』
アレグザンダー・マコール・スミス
 『ミス・ラモツエの事件簿 No.1レディース探偵社、本日開業』
アレックス・シアラー
 『青空のむこう』
アン・アルヴァレズ
 『自閉症とパーソナリティ』(&スーザン・リード)
アンドリュー・クレメンツ
 『ミエナイ彼女ト、ミエナイ僕。』
 『ユーウツなつうしんぼ』
ヴィッキー・アラン
 『迷い猫』
ウィリアム・シェイクスピア
 『お気に召すまま』
 『リア王』四大悲劇
エマ・マクローリン
 『ティファニーで子育てを』(&ニコラ・クラウス)
エムリン・リーズ
 『カム・トゥギャザー』(&ジョジー・ロイド)
エリック=エマニュエル・シュミット
 『モモの物語』ミエザルモノ2
 『神さまとお話しした12通の手紙』ミエザルモノ3
 『ノアの子』ミエザルモノ4

◎カ行
ガストン・ルルー
 『オペラ座の怪人』
カリン・ボスナック
 『買い物おバカ日記 アメリカ版ショッピングの女王』
キャスリーン・テッサロ
 『エレガンス』
ギャレット・フレイマン=ウェア
 『涙のタトゥー』
 『マイ・ハートビート』
キラン・デサイ
 『グアヴァ園は大騒ぎ』
キンバリー・ウィリス・ホルト
 『ザッカリー・ビーヴァーが町に来た日』
グレッグ・クライツァー
 『デブの帝国 いかにしてアメリカは肥満大国となったのか』
コナン・ドイル
 『緋色の研究』ホームズ1
 『四つの署名』ホームズ2
 『シャーロック・ホームズの冒険』ホームズ3
 『バスカヴィル家の犬』ホームズ4
 『シャーロック・ホームズの帰還』ホームズ6
 『シャーロック・ホームズの事件簿』LAST
コニー・ウィリス
 『犬は勘定に入れません あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎』

◎サ行
サイモン・ブレット
 『わるガキ日記 ボクはあぶない0歳児』(鈴木光司訳)
ジークフリート・レンツ
 『遺失物管理所』
シーザー・ミラン
 『あなたの犬は幸せですか』(&メリッサ・ジョー・ベルティエ)
ジェーン・カンピオン
 『ピアノ・レッスン』
ジェーン・グリーン
 『もっとハッピー・エンディング 』
ジェローム・デイヴィッド・サリンジャー(J.D.サリンジャー)
 『ライ麦畑でつかまえて』
ジム・トンプスン
 『死ぬほどいい女』
ジャック・ケッチャム
 『オフシーズン』
 『黒い夏』
 『隣の家の少女』
 『ロード・キル』
 『老人と犬』
シャンナ・スウェンドソン
 『ニューヨークの魔法使い (株)魔法製作所』MSI1
 『赤い靴の誘惑』MSI2
 『おせっかいなゴッドマザー』MSI3
ジョー・コネリー
 『救命士』
ジョアン・キャスリーン・ローリング(J.K.ローリング)
 『ハリー・ポッターと賢者の石』ハリポタ1
 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』ハリポタ2
 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』ハリポタ3
 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』ハリポタ4
 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』ハリポタ5
 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』ハリポタ6
 『ハリー・ポッターと死の秘宝』ハリポタ7
ジョジー・ロイド
 『カム・トゥギャザー』(&エムリン・リーズ)
ジョン・クラカワー
 『空へ エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか』
ジョン・グローガン
 『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』
ジョン・マクラーレン
 『ブラック・キャブ』
ジル・マクニール
 『シングルママの恋と理想と台所』
シルヴィア・ナサー
 『ビューティフル・マインド 天才数学者の絶望と奇跡』
シンシア・ライラント
 『いぬはてんごくで…』
スーザン・ヒル
 『ガラスの天使』
スーザン・リード
 『自閉症とパーソナリティ』(&アン・アルヴァレズ)
スコット・フィッツジェラルド
 『偉大なギャツビー』野崎孝訳
スティーヴン・キング
 『IT 1』
 『IT 2』
 『IT 3』
 『IT 4』
 『シャイニング』
 『スタンド・バイ・ミー 恐怖の四季 秋冬編』
スティーヴン・クラーク
 『くそったれ、美しきパリの12か月』
スティーブ・マーチン
 『ショップガール』
セルジュ・ブリュソロ
 『ペギー・スー 魔法の瞳をもつ少女』
 『ペギー・スー 2 蜃気楼の国へ飛ぶ』
ソフィー・キンセラ
 『エマの秘密に恋したら…』
 『レベッカのお買いもの日記 1』
 『レベッカのお買いもの日記 2 NYでハッスル篇』
 『レベッカのお買いもの日記 3 ついに結婚!?篇』

◎タ行
ターシャ・テューダー
 『ターシャの家』
ダニエル・キイス
 『眠り姫』
ダン・ブラウン
 『デセプション・ポイント』
 『天使と悪魔』ラングドン1
デイヴィッド・ペリン
 『動物のお医者さんは、毎日が冒険!』
ディー・レディー
 『あたしの一生 猫のダルシーの贈り物』
デニス・マクファーランド
 『音楽室』
テリー・ケイ
 『白い犬とワルツを』
 『光の谷間』
ドナ・ウィリアムズ
 『自閉症だったわたしへ』
 『自閉症だったわたしへ 2』
 『自閉症だったわたしへ 3』
トニー・ラズロ
 『さおり&トニーの冒険紀行 イタリアで大の字』(&小栗左多里)
 『さおり&トニーの冒険紀行 ハワイで大の字』(&小栗左多里)
 『ダーリンは外国人 with BABY』(&小栗左多里)
トマス・H・クック
 『死の記憶』
トルーマン・カポーティ
 『冷血』

◎ナ行
ニコラ・クラウス
 『ティファニーで子育てを』(&エマ・マクローリン)
ニコラス・スパークス
 『きみに読む物語』
ニック・ジョンストン
 『BLUE』

◎ハ行
ハイメ・マンリケ
 『優男たち アレナス、ロルカ、プイグ、そして私』
パウル・ビーヘル
 『ドールの庭』
パトリス・ジュリアン
 『生活はアート』
ハニフ・クレイシ
 『ぼくは静かに揺れ動く』
ハーラン・エリスン
 『世界の中心で愛を叫んだけもの』
ビンチェンゾ・ナタリ
 『カンパニーマン』
フョードル・ドストエフスキー
 『虐げられた人びと』
 『死の家の記録』
ブライアン・ウィリアムズ
 『トンネル』トンネル1(&ロデリック・ゴードン)
フランク・ターナー・ホロン
 『四月の痛み』
フランチェスカ・リア・ブロック
 『ウィーツィ・バット』weetzie bat1
 『ウィッチ・ベイビ』weetzie bat2
 『チェロキー・バット』weetzie bat3
 『エンジェル・フアン』weetzie bat4
 『ベイビー・ビバップ』weetzie bat5
 『キスで作ったネックレス』weetzie bat6
フランツ・カフカ
 『変身』
 『失踪者』孤独1
 『審判』孤独2
 『城』孤独3
ポール・オースター
 『ティンブクトゥ』
 『シティ・オヴ・グラス』NY1
 『幽霊たち』NY2
 『鍵のかかった部屋』NY3
ポール・ギャリコ
 『ジェニィ』
ポール・スミザー
 『街の中に四季をつくる ポール・スミザーのパブリックガーデン』(&日乃詩歩子)
ポール・ルバイン
 『マイアミ弁護士 ソロモン&ロード』

◎マ行
マーク・ハッドン
 『夜中に犬に起こった奇妙な事件』
マヌエル・プイグ
 『蜘蛛女のキス』
マリー・ルドネ
 『シルシー』
マリサ・マックル
 『ミスター・ライト』
ミシェル・ウエルベック
 『素粒子』
メリッサ・ジョー・ベルティエ
 『あなたの犬は幸せですか』(&シーザー・ミラン)

◎ヤ行
ユベール・マンガレリ
 『おわりの雪』
 『しずかに流れるみどりの川』

◎ラ行
リズ・ケスラー
 『エミリーのしっぽ』
リチャード・モーガン
 『オルタード・カーボン』Takeshi Kovacs1
 『ブロークン・エンジェル』Takeshi Kovacs2
リリアン・J・ブラウン
 『猫は手がかりを読む』ココ1
 『猫はソファをかじる』ココ2
 『猫はスイッチを入れる』ココ3
 『猫は殺しをかぎつける』ココ4
 『猫はブラームスを演奏する』ココ5
 『猫は郵便配達をする』ココ6
 『猫はシェイクスピアを知っている』ココ7
 『猫は糊をなめる』ココ8
 『猫は床下にもぐる』ココ9
 『猫は幽霊と話す』ココ10
 『猫はペントハウスに住む』ココ11
 『猫は鳥を見つめる』ココ12
 『猫は山をも動かす』ココ13
 『猫は留守番をする』ココ14
 『猫はクロゼットに隠れる』ココ15
 『猫は島へ渡る』ココ16
 『猫は汽笛を鳴らす』ココ17
リンダ・ハワード
 『悲しみにさようなら』
 『カムフラージュ』
 『黄昏に生まれたから』
 『チアガール ブルース』
 『パーティーガール』
 『Mr.パーフェクト』
ルイス・セプルベダ
 『カモメに飛ぶことを教えた猫』
レスリー・シュヌール
 『犬と歩けば恋におちる』
レフ・トルストイ
 『愛あるところに神あり』散歩道5
ロデリック・ゴードン
 『トンネル』トンネル1(&ブライアン・ウィリアムズ)
ロバート・ジェームズ・ウォラー
 『スローワルツの川』
 『ボーダー・ミュージック』
 『マディソン郡の橋』

◎ワ行
まだありません。


※基本的には五十音順での掲載ですが、シリーズものは出版順にまとめています。
※一部、重複している作品もあります。
※ 各一覧は、コメントとTBを受け付けておりません。



posted by MOW at 19:32 | └ 外国作家名一覧
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