2006年09月14日

《DEATH NOTE》。その存在を恐れるか、喜ぶか。

『DEATH NOTE』 ♪
原作:大場つぐみ 漫画:小畑健

このまえ前編が公開された この物語っ。
次は後編の映画と、TVのアニメですね。

と…これくらいの認識しかなかったけど
回ってきました、回ってきましたよぉっ
人から人に手渡されて、ワタクシの所に
ジャンプ・コミックスの1から12巻が!

むむむ。ラッキー ( ̄∀ ̄)v

ある日 目に入ってきた1冊のノート
そこに名前を書くだけで 人が死ぬ!
死のノート。所有者には死神が憑く…
それに触れただけでも死に神が見える

操ることのできる 人間の生死。

DEATH NOTE (1) DEATH NOTE (2) DEATH NOTE (3) DEATH NOTE (4) DEATH NOTE (5)    ジャンプ・コミックス DEATH NOTE (6)    ジャンプ・コミックス
モバイルの方はコチラ
6つも並ぶと しつこい? ( ̄▽ ̄;)

ちょっとぉ どーします?
もし自分だったら…
書けますか、人の名前。
殺せますか、周囲の人。
(T▽T) …自信がありましぇんっ
自信あったら、怖ろしいです!

って まずはこんな事、考えちゃいますよねっ
でも!
この漫画は そんな所 素通りなんですよーっ
( ̄○ ̄;) す、素通りですか…? グェッ

じゃぁ なんの話なのかってゆーと?
ノートを持った人が 人を殺すのと、
それを止めるために 探す人達との、
探り合い 騙し合い 攻防なんです!

んー…
コミックとして読むには、
途中から どぅでもよくなってくる気が…
もちろん 実際にこんなノートがあったら、
そんな悠長なことは言ってられないけどっ。

たとえば 同じノートを持った人間でも、
その利用法が(人を殺す基準が)微妙に、
あくまでも微妙に違うのは興味深かった。
でも ねぇ…
殺せる???

DEATH NOTE (7) DEATH NOTE (8) Death note (9) Death note (10) Death note (11) Death note (12)
しつこいですね、やっぱり… ( ̄ー ̄;
でもまだまだ続くのよーんっ(!)
完全解読“DEATH NOTE”NOTE DEATH NOTE完全心理解析書 DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件 DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE (1) ジャンプコミックス DEATH NOTE TRIBUTE 真夏の夜のユメ「デスノート」スペシャル・エディション(初回生産限定盤) 映画「デスノート」オリジナル・サウンドトラック SOUND of DEATH NOTE
ふぅぅぅ。やっとひと段落です。(⌒ー⌒)




タグ: ミステリ
posted by MOW at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
TOP▲

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。