原作:大場つぐみ 漫画:小畑健
このまえ前編が公開された この物語っ。
次は後編の映画と、TVのアニメですね。
と…これくらいの認識しかなかったけど
回ってきました、回ってきましたよぉっ
人から人に手渡されて、ワタクシの所に
ジャンプ・コミックスの1から12巻が!
むむむ。ラッキー ( ̄∀ ̄)v
ある日 目に入ってきた1冊のノート
そこに名前を書くだけで 人が死ぬ!
死のノート。所有者には死神が憑く…
それに触れただけでも死に神が見える
操ることのできる 人間の生死。
ちょっとぉ どーします?
もし自分だったら…
書けますか、人の名前。
殺せますか、周囲の人。
(T▽T) …自信がありましぇんっ
(自信あったら、怖ろしいです!)
って まずはこんな事、考えちゃいますよねっ
でも!
この漫画は そんな所 素通りなんですよーっ
( ̄○ ̄;) す、素通りですか…? グェッ
じゃぁ なんの話なのかってゆーと?
ノートを持った人が 人を殺すのと、
それを止めるために 探す人達との、
探り合い 騙し合い 攻防なんです!
んー…
コミックとして読むには、
途中から どぅでもよくなってくる気が…
もちろん 実際にこんなノートがあったら、
そんな悠長なことは言ってられないけどっ。
たとえば 同じノートを持った人間でも、
その利用法が(人を殺す基準が)微妙に、
あくまでも微妙に違うのは興味深かった。
でも ねぇ…
殺せる???

