2007年03月15日

『適当論』高田純次

たまにこんな発言が耳に入ってきます。

「お寺に入っても不都合なさそうだね。」

( ̄◇ ̄;) エェッ?!
な・なにもそこまで言わなくったって!!
もちろんこんなワタクシにだって
人様並みの煩悩ってもんがありますよー。
たとえば…
壱万円拾えたら、ラッキー♪ とか?
………。
あぁ!警察に届けてしまいそうな気がする。
ラッキーどころか、めんどくさいかも。
ま、お金なんてそうそう落ちてないから、
心配する必要もないですね、そうですね。
( ̄‥ ̄)=3 ハァ…?

でもワタクシ、あれですよ?
神経質な一面(?)も隠し持っています!
昨日、こんな状態↓を見かけました。

洗濯物.jpg

洗濯物をヒモで干しているのを見ると
「あぁ!もうちょっとどぅにかしてっ!」
と、ムズムズしてきます。
だって見るからに乾きにくそうじゃないですか!
ヽ(`◇´#)ノ ナントカシテッ!

初の手書き絵の披露を
つつがなく終了したつもりが、今気付きました。
袖アリTシャツを並べて書いたハズだったのに
右へいくにつれて いつのまにか袖ナシです。

このデジタル化時代に油性ペンと色鉛筆で紙に描いて しかもそれをたった30万画素の携帯カメラで撮影して メールでPCへ送信してからやっとブログにアップしたってゆーのにぃっ!! きぃーっ!

今さら書き直すのはイヤだYO!
いいよね、いいよね、これでいいよね、適当に。
┐(  ̄ー ̄)┌ ダメダ コノヒト。


『適当論』ってゆータイトルなんだから、
適当に読まなきゃバチが当たるんじゃないの??
そんな気分っ。
だって高田純次さんは何も書いてないんだもーん。
インタビューに答えたり、独白したりしてるだけ。
高田さんの発言を分析しながら本を書いたのは、
精神科医の和田秀樹さんです。

高田さんのことを「こいつ本気で適当すぎ!」とか
だれも本気で思ってはいないと思うし、
“適当”に“”をつけてしまったら
すでに適当ではなくなってしまっている気が…。
それともこの本を高田純次著として売ってるのが、
適当さの真髄というものでしょーか。
うん、うん。そうも言えますねぇ。

適当さとは違うことまで含めて
これだけダラダラと書き連ねているワタクシも、
相当のテキトウ人間な感が拭えませんが、何か?
(o ̄∇ ̄o) アハハー。

今となっては、#コレも適当だったのか?
と思うワタクシ。どうなんでしょう。




タグ:雑学 ♪なし
posted by MOW at 13:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書
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