今までにも何回か観てるんですけども
また観ちゃいました。
あぁ…好きだなぁ、この映画。
タリーはスターを目指す。
TVの中のアンカーは華やかの象徴。
そしてなんとかローカル局に採用され…
デスク番とコーヒー係に励む毎日。
諦めないで上司に売り込み続ける彼女。
ウォーレンは真の報道を目指す。
ニュースとは真実のみを伝える手段。
だけど我を通しすぎてローカル局に流れ…
プロデューサーとしてやっている。
そして…
がむしゃらで存在感のあるタリーに出逢う。
CAST:
タリー (ミシェル・ファイファー
ウォーレン(ロバート・レッドフォード
そうなんです。
がむしゃらっ!
タリーを形容するなら、がむしゃらでしょう。
好きなんだなぁ、こーゆう女性って。
(*^^*)
話としては ありがちかもしれないんだけど
でも 良くできてると思う。
タリーとウォーレンが恋に落ちちゃうのは…
やっぱりお約束ですか?!
ですよね!そぅこなくっちゃ、ですよねっ!
だからと言って、それだけじゃありません。
アンカーとしての仕事の方も
ちゃぁんと頑張ってるんですYO!
だからこそ この映画が成立してるんですね。
そうじゃなかったら、
ただ甘ったるいだけのつまらない映画
になっていたと思われます。
そのうちまた観ちゃうかもー。


