一次元ってなんなんだろう?
二次元ってどんなんだろう?
三次元っていったいなにさ?
┐(  ̄ー ̄)┌ バカ…?
てゆーか、これだけでも精一杯なのに
四次元とか五次元とかのこと考えちゃったりしたら
あまりの分からなさ加減に怒りを覚えたりしませんか。
しませんよね、そんなこと。フツーは。
ワタクシはしちゃうんですよ、もー。(-""-;)
まぁ、なんとか次元がどんななのかなんて話は
この物語とは直接的に関係ないんですけどもね。
いつものことながら、どうもすいませんね。あは。
人が認識してる限りの世界なんて
本当の本当は誰かのオナラの中身なのかもしれない。
そんな風に思っていたいような気がしないでもない。
( ̄ー ̄; ナニ イッテルノ…
でもそんなオナラの中で生きてるワタクシは
生まれてからインプットされ続けてきた社会に
生かされている。
嬉しいことや哀しいこと、悩んじゃうこと、
実際に感じているはずのワタクシの感情は
ワタクシのものではなくて、
ただ、今ここに生きている人間が感じるように
教え込まれてきただけなのだ。
「形而上学的変異」、いつやってくるのか…?
うー。気持ち悪くなってきた。
もぅ、どーにでもなっちゃってください。
人間なんて、どれほどのものなのさ。
まだまだオコチャマなワタクシです。( ̄▽ ̄)ノ
素粒子 (ちくま文庫)

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やばい。
いまだに#アマを引きずってるっぽい?( ̄^ ̄;)

