どうしよう。
何を書いていいのか分からない。
何を書いていいのか分からない、と言いつつも
1度試しに書いてみました。
だけどダメだった…。
すべて削除。即刻削除。
<( ̄口 ̄||)> omg!!
立派な書評ブログを運営しているつもりはないので、
いつも通りタララリランと書いてもいいのだけれど、
それでは許容されないことに、気付いてしまったよ。
「ぬかるんでから」「春の訪れ」「とかげまいり」「記念樹」「無聊の猿」「やもりのかば」「巨人」「墓地中の道」「きりぎりす」「おしとんぼ」「祖父帰る」「つぼ」「夏の軍隊」(全13篇収録)
ぬかるんでから (文春文庫 さ 45-1)モバイルの方はコチラ
官能的だと思う。
ぬめぬめとした言葉の世界に絡め取られ
不意に襲ってくる何者かの切先に傷つき
その全てが快感へと繋がり、脱力に至る。
「わたしの人生のあの瞬間、わたしは愛に満たされていて、世界は苦難に満たされていた。」(「記念樹」本文より)
音読すると、更なる吐息が漏れる。
(*´∇`*) アフゥ。
注:物語を読む行為に官能を感じただけで、官能小説ではありません。



私なんて、最近なんて全く脳みそを使わずに
書いている感覚です!ボーっと。
いけませんね、もっと吟味して言葉を選びます。
そんなに大してボキャブラリーないですけど(汗)
ワタクシも申し訳ないくらいテキトーですよ。
書き直したことなんて今回も含めて2、3回くらいかも。
だってめんどくさいし。
マイペースでのんびりやってます。( ̄∀ ̄*)
それより最近漢字が思い出せないんです。
すごいショック。
長男が、今年高校受験なのですが、
「お母さんが、漢字で書ける高校にしてね。」
と、頼んでます。
息子さんが入学した学校なら、どんなに難しくても覚えますよ!
大丈夫大丈夫。(⌒ー⌒)
この前「募」の最後の部分は「刀」か「力」かで悩みました。
はふー。