不思議や不思議。
のだめ熱が鎮火してきましたよ。
( ̄◇ ̄;) ナンデスト?!
こんな言い方↑をすると誤解を招きそうだけど。
もともと、ひとつのことで頭が一杯だとか
熱中してコレクションしちゃいましたとか
そこまでハマルことが少ないんですよ。
しかもそれが続くことは更に少ない。少なすぎ?
そんな中、二ノ宮さんののだめ
「あぁ…マングースが欲しい!(>▽<)」
と思うくらいのハマりようだったんですね。
これって凄いことなんですよ。ワタクシ的に。
まぁ実際のところはマングースも持ってないし、
しかも初期の単行本さえ手元には残ってないけど、
すごく好きだった。
┐(  ̄ー ̄)┌ ソノテイドカ!
清良とターニャとユンロンが出場していた
カントナ国際コンクールが終わるんですよ。
結果が出ちゃうんですよ。
ユンロンはとっくに終わってましたけど。
のだめはいまだにマスターヨーダから
ベーベちゃんと呼ばれているんですよ。
コンクールにも出してもらえませんよ。
学生生活はあと1年しか残ってませんよ。
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)モバイルの方はコチラ
さすがに20巻までくると歴史があるというか、
最初の頃とは違うんだけど既に身体の一部というか、
いつまでも読み続けていくことができる状態ですよね?
そういう意味で、鎮火してきました。
だけどそうなると怖くもなってくる。
『ヒカルの碁』とか『フレンズ』とか
「まだまだこれからじゃないか!( ̄ロ ̄|||」
的な喪失感付きの終焉が待ち受けているようで
恐ろしいったらありゃしないじゃないですか。
あれ?
終わりを怖がっているようじゃ、まだまだ…
のだめ熱にうなされているってことなのかな?
(* ̄m ̄) プッ。
のだめの記事はこちら!
#1から13、#14、#15、#16、#17、#18、#19、
#『のだめフェスティバル』


ところで、見落としていたのか??
のだめフェスなるものが、開かれていたのですね〜!!
たのしそ〜☆こんなにすごい時差で感動しています(^_^;)
これだけ読み続けるのは珍しいんですよー。
楽しかったですよ、のだフェス!\(^▽^)/
でも…でも…
いまだから言えるんですけど、
のだめメニューのフードコートはいまいちでした。
「おいしくないわけじゃないんだけど、ふーん…」
みたいな味だったんですよ。それもまたよろし。ぷ。