ここのところ目につくようになったのが
警察の犯罪捜査を描いてるドラマ。
ワタクシ#本家CSIが好きなので
最初はコレも期待してませんでした。
「まぁ、観といてさしあげましょうか?」
みたいな? ( ̄◇ ̄;) エッ? ナニサマ?
最初はそんな感じで観始めたんですけど
考えが甘かったです。
ふむふむ。認めましょう。
オモシロかったです。
(* ̄0 ̄*) ミテ ヨカッタァ…
そういえばこのところ、本家ラスベガス以外のCSI(マイアミとNY)には興味が無くなってしまって、全然続きを観てません。余談ですけど。
ジェファソニアン法医学研究所勤務の♀
Dr.ブレナンは骨から答えを導き出す。
年齢 人種 性別 病歴 死因…
天才だけど 人付き合いがズイブン苦手。
「どうして嫌われるのか理解できないわ。」
元陸軍のスナイパーで、現FBI勤務の♂
ブース捜査官は人から答えを導き出す。
生存者 目撃者 犯罪歴 家庭環境…
優しいけど 譲れない所はチョット頑固。
「科学者は生きてる人間を見てないんだ!」
こんな2人がコンビを組んで事件解決に向かう時、
一筋縄ではいかないでしょーっ?!
BONES DVDBOX1と2![]()
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CAST:
ブレナン (エミリー・デシャネル)
ブース (デビッド・ボレアナズ)
アンジェラ(ミカエラ・コンリン)
ザック (エリック・ミレガン)
ホッジンズ(TJサイン)
他にも個性派な登場人物が たくさん。
似顔絵や3D再現映像をする自称芸術家 アンジェラ
超人間級なIQを持つ天才アシスタント ザック
昆虫だの土だの鉱物だのにめっぽう強い ホッジンズ
こんな同僚達がDr.ブレナンを助けていきます!
3分の1くらい観続けていると、
どんどん登場人物達が魅力的になっていくんですね。
それは 厳しい犯罪捜査の中に垣間見える
ユーモアとか慈しみとかのせいかもしれない。
そしてピカイチなのがブース捜査官
天下のFBIだけあって 高級スーツに身を包み、
犯罪者への追求は冷酷なくせに実はとっても感情的。
シーズン2では
Dr.ブレナンの過去も絡めて、もっと楽しめそう!







……。なんか違う。有明コロシアムっぽくないですよね(←画像)。
駅まで戻って歩道橋を渡って線路の反対側まで行ったら愛しの有明コロシアムちゃん(←画像)が現れました。


今年はピンポイントで1公演だけ聴きに行きました。チケット発売開始時間は仕事をしていたので、その日の午後に購入したんですけど、自分が行ける日のボリスさんは1つしか空いてなかったんですよ。みなさん本当に「熱狂」してらっしゃるようでビックリ。


「普通じゃない映画らしい」ということは、「映画だと思って観ない方が良いのではないか?」という独断による采配が功を奏しちゃったみたいで、実際の出来事を撮影したホームビデオを観る感覚に早いうちから陥ることができたんですね。 手ぶれなんてなんのその。 入場料を払って長時間並んでテーマパークのアトラクションを観るよりも、ささっと千円札2枚でお釣りを貰ってミッチリ85分体感するのがいいですよ、という感じです。 「体感」というのが重要で、よっぽど素晴らしい音響設備を自宅に有していないかぎりは、映画館で爆音の振動を身体に感じながら観るのが正解だと思います。 いつも後ろの方の座席で映画を楽しむワタクシが、「今回はもう少し前の方がもっとインパクトがあって良かったかも…(-""-;)」と思ったくらいに、体感ありきだと思います。 もちろん個人の好みはあるでしょうけれども。
さてここはどこでしょう?
美術館でしたぁ。(>▽<)

オマケの竹橋交差点桜
観てきましたよ、ジャンパー。











